鈴鹿漁港:江戸時代からにぎわっていた天然の入り江漁港

鈴鹿漁港について

鈴鹿漁港は江戸時代については地域一帯の年貢米積出港として利用されていた天然の入り江でした。

第2次大戦後、大型化した漁船に対応するために、大改修が行われました。

鈴鹿漁港へのアクセス

住所:〒513-0051 三重県鈴鹿市下箕田町


最寄り駅:近鉄長太ノ浦駅から1.4km

鈴鹿漁港周辺のおすすめスポット

投稿者プロフィール

らんしす 多田夏彦
三重県ウオーキング協会事務局長・合同会社ランシス代表
合同会社ランシスは「ランウォーク」×「ツーリズム」×「WEB」を通じて、三重を走る、歩くモチベーションを創っていきます。
またランニングコミュニティ「セカンドウィンド四日市」の運営や、三重県ウオーキング協会事務局長として広報等を担っています。

個人ブログ | セカンドウィンド四日市サイト | 三重県ウオーキング協会サイト

関連記事

  1. びん玉ロード|漁具として使われていたびん玉をオブジェにした道

  2. 御船磐座|アマテラスの孫・ニニギノミコトが降りてきたとされる地

  3. 真宗高田派六寺院|伊勢地方の真宗高田派の重要拠点

  4. 尾鷲港|東紀州エリア真ん中に位置するリアス式海岸による天然の漁港

  5. 村嶋不動滝|熊野古道センターの近くにある不動尊を祀った滝

  6. 鈴鹿フラワーパーク|四季折々の花が色鮮やかに咲き誇る公園